広州国際照明展出展者募集中


 

 

 

 

 

 

 

 

■■■【広州国際照明展】見本市概要■■■

見本市名:Guangzhou International Lighting Exhibition(GILE)

主催: メサゴ・メッセフランクフルト

会期:2016年6月9日(木)-12日(日)9:30-18:00

会場:China Import and Export Fair Complex

No. 380 Yuejiang Zhong Road, Haizhu District, Guangzhou, China

展示スペース:225,000m² (21ホール)

●2014年実績

来場者数:129,885名/132カ国、出展者数:2,621社/25の国と地域

 

■2014年開催レポート「広州国際照明展2014 レポート」
https://messe.nikkei.co.jp/lf/column/asian-lighting-report/

 

■レポート販売

【中国地区】2014年6月9日~12日 広州国際照明展」、「2014年6月17日~19日 台湾LED照明展示会」報告書

【価格】3万円+消費税 

【ページ数】約50ページ  【提供フォーマット】電子ファイルおよびカラープリント

【発行元】Granage LLP

【発行】2014年8月
 上記展示会の様子と中国企業の動向、台湾企業の動向をまとめた報告書50ページを販売いたします。
 ご要望の方はishida@granage.com へご連絡ください。


■2016年6月開催広州国際照明展ジャパン・パビリオン設置のご案内■

http://guangzhou-international-lighting-exhibition.hk.messefrankfurt.com/guangzhou/en/for-visitors/welcome.html

■■■ジャパン・パビリオン概要■■■

募集規模: 10小間(90平米) <1小間9㎡>

対象分野: 照明関連素材・部品・用品

●Japan Pavilion内出展料金

■直接出展申込の場合■RMB16,000/小間 (海外送金振込み手数料は御社にてお支払いください。)

■Granage経由による出展申込の場合■40万円/小間(振込み手数料は御社にてお支払いください。展示会開催報告書(出品製品動向など)の作成配布を含みます)

 

出品要件:

(1)上記の対象分野に該当する日本の製品・技術を持つ日本の事業者であること。

(2)海外販路拡大のため、海外企業との商取引を目的とした商談が主な参加理由であること。

(3)会期中の全日程を通じて出品が可能であること(会期途中での出品撤収は不可)。

(4)英語や中国語の商品パンフレットの用意など、商談に必要となる相応の準備が個別においても、また主催者からの要求(オフィシャルカタログ掲載情報など)においても、速やかに対応できること。

 

 

◎Japan Pavilion出展者に提供されるサービス

100,000件に上る海外来場者データベースへの社名、出展製品告知

AGORA(会場内セミナー)での製品紹介プレゼンテーション

プレスリリースでのJapan Pavilion告知

現地メディアからのインタビュー

Japan Pavilion出展者を紹介するリーフレットを作成し、来場者誘致

Japan Pavilionを紹介するパネルを会場内に設置し、来場者誘致

電子および紙媒体の来場誘致レターをご用意

※個別出展と同額で上記のサービスが付加され、デザインブースにて出展できますので、Japan Pavilionでの出展が断然お得です!(現法出展の場合も同額)

日本企業が一堂に集まるため相乗効果が得られる

※Granage経由による出展申込企業には展示会開催報告書(出品製品動向など)の作成配布

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 毎年6月に中国広東省の広州市では「広州国際照明展(Guangzhou International Lighting Exhibition)」が開催される。主催はドイツで「Lighting & Building」を主催するメサゴ・メッセフランクだ。2013年は2012年に比べ約6500人多い11万6983人が参加した。従来企業による出展面積の拡大と展示会の質を高める理由で出展社数は減ったものの、海外からの2万人を超える参加者を含めて会場はにぎわった。このように中国だけでなく、世界中の多くの成熟市場そして、新興市場から、プロのバイヤーが集まりまる。

これまで、各国パビリオンとして香港、韓国、台湾、米国があった。そこへ2014年から「ジャパン・パビリオン」が設けられることになりました。

 

2013年の展示会における最大のトレンドは「インテリジェント照明」「プロジェクトベースのビジネス開発」「LEDテクノロジー統合」の3つであった。現在中国では、照明サプライヤが競合他社の製品やソリューションとの差別化を図るうえで、デザインン重要性が高まるのに伴い、中国そして世界中の新しく、前衛的で、持続可能なデザイン構想に強い焦点があてられている。

これに対し、オスラム・アジア太平洋の社長兼CEOは「市場がどこへ向っているのかを知るための重要な年次イベントです」とも述べている。

 

また、有機EL照明や中国では農業を中心とする新しい応用分野など新たな展開も進んでいる。

このように、中国での有機ELを用いた次世代照明や、LED照明の応用が、新しいフェーズに入ろうとしている中で、ジャパン・パビリオンは日本企業の先進技術を積極的に紹介できる機会の場となると確信します。

 中国市場での事業拡大の一助として皆様の出展をお待ちしております。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

※このほかにJapan Pavilion以外でも単独で1小間単位での出展も可能です。

●個別出展パッケージブース料金:RMB16,000/小間 (海外送金の振込み手数料は御社にてお支払いください)

●スペースのみ:RMB1,500/小間 (海外送金の振込み手数料は御社にてお支払いください)